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キャバクラに行ったことありますか?



キャバクラの作法



酒を全く飲まない俺でも、成年さんや学長に連れられて、何回か行ったことがある。


というか、2ヶ月に一回行っている計算




キャバクラでよく聞くのが、


キャバクラって楽しそう!(行ってみたい)


キャバクラってツマラナイ・・・(二度とイカネ)


という声。


いまやキヤバ嬢が小学生のなりたい職業ナンバーワンになるくらいの社会的認知度だから、は女の子が言っていたりする。


つまり社会化見学的興味だ。


一方、はコストパフォーマンスと目的達成率を計算した男に多い感想。


キャバクラは一回行くと、一万円以上かかるし(払ったことがないのでよくわかりませんが)、女の子と話して終わりだったりするので、その人の目的の在り方によっては何も達成せずに終わってしまう。


「風俗に行った方がイイよ」

という男の気持ちも分からないことはない。


ただキャバクラは、そんな目的を達成するだけとは別の、キヤバ嬢と会話をする事で口説きスキルを磨いたり、金払ってそこの場でしか味わえない雰囲気を買っている、ということも多々あると思う。



キャバ嬢がある意味「アクトレス」として認められている今だから、
キャバ嬢の営業テクニック(オトコを手玉にとる技術)は本当にすごい。


戦国キャバクラとは?



まあこれだけ趣味が多様化し、それが個人主義として他者の趣味思考を非難したり、枠にはめたりしなくなっている世の中だから、飲みの後のキャバクラという流れは、多くのサラリーマンや社会人にとっても都合が良かったんだね。



とのたまう自分は、

二次会とか三次会とかは、別に分けなくてもヨクネ?
とか


違う所で飲み直し、とか飲まないし。


という酒に関して、超合理的めんどくさがりやです。




おわり(・∀・)






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