上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今日は待ちにマチ子な開幕戦でした。


サッカーはやる派で、観戦はほぼ素人、

松瞬をスタジアムに誘って、味スタゴール裏観戦。



今年はソシオ4年目。



自分が楽しむだけではなく、回りにもスポーツ観戦の楽しみを伝えていけたら嬉しいです。




味スタの写真をとる松瞬とBA氏






試合開始前の東京スカパラダイスオーケストラ生live





you'll never walk alone.を知らないながらも、口パクで歌う松瞬





いつものFJT軍団

思えば、去年開幕の時点で、FJTと知り合いではなかった奇跡





ミス府中たちと3ショットの松瞬





久しぶりの味スタゴール裏風景





で、試合は谷澤のごっつぁんゴールで辛勝しました。

ジェイツーで懸念されていた

「守り一辺到の相手のゴールをこじ開ける」


という触れ込みで、ボールを回すポゼッションスタイルかな?と思いきや、なぜか平山の頭を目掛けた、いわゆる「縦ポン」ばかり。


「縦ポン」=大熊監督の代名詞だから、仕方ない反面、ジェイツーの相手と同じ戦術に合わせなくても、いいんじゃないの?と思いました。


後半は、平山がトップ下に下がって、ひたすらフリップヘッドで後ろに反らしていたからね。


日本新旧代表するサイドバックがいるんだから、サイドの上がりを促す攻撃すればいいのに。

それじゃ、前任者の失敗になっちやうんじゃないの?という声もありますが、広島や柏がジェイツー帰りであれだけの魅力的なサッカーをやっているから、同じ道筋を辿りたいというか。


大熊監督は、それらの華麗とは違う鹿島のような「勝つ」サッカーをしたいんだろうけど。


試合帰りに溝の口で、もつ焼きを食べながら、BAさんたちと語った

「東京はユベントスになればいい」

が俺の結論。

90年代のユベントスは、デルピエロのようなファンタジスタと、
ビアリ、ラバネッリのような肉体派FWと
コンテやディリービオのような汗かきが混在していた。

んでもって、絶対に勝つ。

泥臭く、勝つ。


八百長しても勝つ。


しかも発覚して、セリエBに落ちた。



東京にはそんなサッカーをジェイツーで染み付けてもらいたい。



そんな、開幕戦の反省会で、たらふく食べたもつ焼きの合計は







4人で行ったので、一人あたり


1200円なり。





おわり(・∀・)
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://ayubisd.blog109.fc2.com/tb.php/182-361a357e
http://blog109.fc2.com/control.php?mode=design#header
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。