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2011.02.19 TOKYOの風景


2011年02月19日10:00

東京はひとつの国だ!訴えかけてくる東京を写真に作り上げる

リコーフォトギャラリー「RING CUBE」で開催している「OVERSEAS 2011―世界を選んだ写真家たち― Part?」(2月19日~3月6日)では、日本で活躍する3名の外国人写真家、マーティン・ホルトカンプさん、ジェン・ケイさん、ルシール・レイボーズさんの作品が堪能できる写真展だ。

東京は、雑多でにぎやかで、常に動いている。その一瞬を外国人写真家の目を通して1枚の作品として切り取られている。我々が普段から見慣れているはずの風景が、会場ではいつもと違う顔をのぞかせるのだ。そんな東京について、マーティン・ホルトカンプさんは、「ひとつの都市というよりは、ひとつの国ですね」と、あらゆるものが集まっている東京の魅力を語ってくれた。

マーティンさんが、最初に日本を訪れたのは仕事で来日した1995年の大阪。その途中で東京に立ち寄ったのが出会いだという。マーティンさんは、東京は大きな街で、映画「メトロポリタン」「ブレードランナー」のように感じたそうだ。

http://itlifehack.jp/archives/4114306.html


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東京の街の細部を切り取ってみると、外国人からはこんな風に見えるらしい。


TOKYO WALLPAPERでググると、見たこともない近未来の街 TOKYO が出現するぜ。


細部だけを見ても、architect向けに作られた街だし、
夜景を見ても 24時間明かりのつく魅力的な街。


人の作り出した偶然の組み合わせと
それを見つけ出す感覚は素晴らしいね~



おわり(・∀・)



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