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僕は個人的には こうしたことは凄く好きです。








効率性が第一優先と考えられている世の中で、


無駄なものから 新しい発想力が産まれてくるとすら、思っています。




しかし、かなりのハイセンス




これを見つけた瞬間に、思わず驚きと笑みがこぼれました。




頑張ろう!日本!










おわり(・∀・)




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名もないアーティストの渾身の曲が、忘れられないことがある。


人によっては、荘厳な人生観の歌かもしれないし、深い恋愛を歌った曲かもしれない。


例えそれが、感情や思いを込めたものでなくても、自分が困難や苦境に陥った時、何となく耳に入ることでふっと、気持ちが楽になったりする曲。




俺にとって


GREAT3/LittleJの嘆き



GREAT3は、メジャーでもマイナーでもないけれど、
音楽の幅がもの凄い広くて、

俺にとって"ツボ"にはまる

"世間的にはなし"の曲を、

"マジな感じ"で作っていたグループ。



このlittleJの悲劇は、15年前位の

TBSカウントダウンTVのエンディング・パワーローテーションで初めて観たんだけど、

「肩を張らずに、楽な音楽だな~」

と思い、好きになってしまった。


あと、GREAT3の1人の背のデカイ岡野野人みたいな人のお茶目。


歌詞は、恋愛に破れた絶望ソングで、最後まで希望的観測は見ることができないんだけど、


一部、凄く好きな言い回しがあって



"
噛み続けているガムは


味もなにもしなくなってしまっているけど


この愛も君にとって


これと同じことだったのかな

"



恋愛=ガムという発送。



音楽は、「音を楽しむ」


気だるさの中に、センスを魅せるGREAT3




おわり(・∀・)




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1997年9月7日

フランスワールドカップ アジア最終予選 第1戦 

日本 VS ウズベキスタン 




たしか前日に グループ最大のライバルの韓国代表 チェ・ヨンスが 

ハットトリックを決めて快勝していたのもあり、

当時強烈なライバル意識を燃やしていた日本サポーターの期待と

韓国に対する不安で 前日から盛り上がっていた。


当時大学2年だった俺は 超プレミアだった最終予選チケットが手に入ったので

友人のスギと前日夜から 国立競技場の待機列に並んでいた。

(前日夜でも 東京体育館の入り口まで行列)





試合当日は 夕方からの試合にもかかわらず、

午前11時に国立競技場開門。


晩夏ともあって

友人と裸で暑い中、試合開始を待った。


友人のスギ(今も順調に行っていれば、総務省官僚)はビール飲みすぎで


「加茂監督よりも カペッロを~~!!」

(カペッロは、いわずとしれた現イングランド監督、1997年は今から14年前!!)


と叫んでいた。



日本中が固唾を呑んで見守った緒戦は カズ気迫の4得点で

順調にスタートするかと思いきや。。。。。


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それから先は 皆さんもご存知の ジョホールバルの歓喜まで

辛く長い日々を過ごすのだけれど。


ワールドカップ・フランス大会アジア最終予選戦歴



とにかく、当時大学生だった 俺は



「韓国がなんだ!! チェヨンスがなんだ!!

 

 日本にはカズがいる!!」




と気勢を上げたものだった。



そして、昨日のチャリティーマッチを観て(録画)

14年振りに こう思った。




「地震がなんだ!! 震災がなんだ!!

 

 日本にはカズがいる!!」



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おわり(・∀・)













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今年の就活事情の話を聞くと、

無駄に将来を悲観

or

自己過信して勝ち目の薄い博打をする

学生が多いらしい。


自称、他称問わず、ベンチャーに就職しようとする人たちというのは零細企業に就職するという意識があるのだろうか?


安定雇用と福利厚生の約束された大企業より一見、ハイリスク・ハイリターンに見えるベンチャーというのはそんなに良い就職先?



一昔前といっても、3~4年前のリーマンショック以前のベンチャーならまだしも、今はどんな零細ベンチャーは企業として、ギリギリ成り立っている状態。


俺の付き合いがあった会社も、何社かは泣く泣くの大規模リストラでかろうじて企業存続か、倒産して整理してしまった状況。



過去も昔も、ベンチャーの人材で生き残れるのは、アイデアを創出できるごく一部の人材。


昨日の話ではないけど、芸能界で生き残ることよりも遥かに厳しい。


確かに、そういう人材になれる自信があるのならば、新卒でベンチャーに入ることも悪くないと思う。



しかし、勉学を捨ててスポーツや音楽に打ち込んだ人のホトンドが、満足な学歴や経歴を得られず余生を過ごすように、才能によって勝敗が左右される分野に、足を踏み入れるということはその才能が無かったときにリカバリは効かない。


ビジネスの世界でもそれは同じ。



そして、アイディアマンというのはそうそうなれるものではない。


もう一つは、入ったベンチャーが成長したとして、零細企業と大企業では経営のスタイルが全く異なること。


仮に大企業化の創業の立役者として振舞えたとしても、大企業化後に黎明期の人材は軒並み首を切られるか止めていくのがベンチャーの常である。


少数精鋭で素早いデシジョンを出せていたベンチャー時代に活躍したアイデアマンたちは、大企業化、マンモス化した自社で稟議を通す作業の煩雑さに嫌気が差す。


親分肌のカリスマ経営者はIRから黙ってろといわれて以前の元気を失う。



成長する企業には大きく分けてlaunch と cruiseの2つのフェーズが存在する。

launchフェーズで活躍する人材は多くの場合、ロケットのブースターよろしく大気圏突破の段階で切り離される。



cruisingフェーズでも企業の中で活躍するためには、大企業の冗長性を持ったマネジメントノウハウを学ぶ必要がある。


これはベンチャーでは学べないこと。


成長したベンチャー企業が経営陣入れ替えで大企業からマネジメントスタッフを引っ張ってくるのはコレが理由である。


これは、前の"あの"焼肉屋会社でも経験しているから、よくわかる。


あのメディアで"外食の革命児"と持て囃された方もいまや形無しだ。
(まあ色んな意味で歪みがあったけど)



ベンチャーに就職しようという学生は、若いうちに理想とするエネルギッシュな生き方をするために、自ら使い捨てのコマになろうとしているというのがわかっていない。


話をすると、やる気と元気と自信のオーラは、プンプンさせているんだが。





おわり(・∀・)





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今日はサッカーチャリティーマッチでしたね。



そないな大切な試合は、録画で済ませて


グラビアアイドル(プロダクション社長)と会って来ました。



2011ミスフラッシュ

鈴木ふみ奈さん







を輩出した芸能プロダクション

"オフィスポケット"の


コガネイ社長








と上野の中華料理店"故郷味"にて食事。


http://www.office-pocket.jp/


上野といえば、いつもの成の兄貴も一緒。







早速、コガネイ社長から紹介いただいた鈴木ふみ奈さんの宣材。







現役女子大生

Hカップ


コガネイ社長は、このふみ奈さんに全てを懸けているという。



俺は、興味津々でいろんな話を聞きました。



グラビア界の掟


アイドルをどうやってスカウトするのか?


アイドルの月収


コガネイ社長が、サラリーマンを辞めて、芸能プロダクションを作った理由



俺は凄く思いきった行動だと思うのですが、それでも業界は甘くないということ。



ちなみに、鈴木ふみ奈さんは、今週のAmazonアイドルDVDランキング


AKBの柏木由紀


いわゆる"あの"ゆきりんを抜いて第1位とのことです!!



コガネイさん、嬉しそうだな~


リアル育てゲーみたいな感覚なのかな~


なぜか、パワーピクトとして頂いた


幕末志士の画像








俺に無いもの、無い経験を持っている真面目で面白い人


いろんな話聞きたいな~


と思ったひとときでした。



社長は今から、集英社にて打ち合わせだそうで、神保町に向かって行きましたよ。



ちなみに 今日は

鈴木ふみ奈さんはいませんでした。


鈴木ふみ奈さんブログ


がんばれ!!鈴木ふみ奈さん!!



おわり(・∀・)



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