上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ハーゲンダッツの柴咲コウが美しい。





柴咲コウって、女優でもあり、CMタレントでもあり、歌手でもあるスーパーな人間なんだけど、いまいち露出が少なくなっているというか、抑えるのが戦略というか。

あの顔の割に、身長が150センチ台というのが、30歳を超えて"強い女性"を演じるのにチカラ強さが足りない気がする。

男性にとってのコケティシュなアイドルは、次から次へと生まれてくるけれど、女性にとっての憧れの偶像になるには、変化が必要だ。

それを上手くやったのが、篠原涼子や天海祐希で(天海祐希は最初からかな?)
、女性の力強さが足りずに3枚目に行ったのが、松嶋菜々子のミタさんで。

松嶋菜々子なんて、体躯や顔からもそれになれると思っていたんだけど、いまや松下奈緒にも負けている。

では、柴咲コウは?

強い女になるには、男とドラマで渡り合うにはやはり身長が足りない。

では、柴咲コウが30歳を越えて、この先生きのこるには、今のキョンキョンのようなポジションになるしかないのかな?

菅野美穂といい、あの世代の強さからの笑顔の可愛い女優はたくさんいるのに、何故かみな結婚しない。

なぜ?


スポンサーサイト
2012.03.11 1年前
2011 3/6 巨人西武を観ていたら空から無数の蜘蛛が落ちてきた



2011 3/9 カフェはファッション

など直前まで、このブログに書いている自分がいた。

まさかあんな大震災が起こるなんて思いもしなかった。


あれから生活様式が変わってしまっている。

水、野菜、肉、牛乳、電気、旅行・・・


自分にとっては、2008年の夏に車で三陸海岸を一気に北上したことがある位だが

2008 宮城牛

その時に、

「小笠原満男の生まれ育った町 大船渡!!」

「製鉄の港町 釜石!!」

「観光遊覧船 浄土ヶ浜!!」

を少なくとも車で走っているし、三陸の各町の海岸線の記憶がある。


Life Must Go On

黙祷の後に、見える海の景色はどんなものだろう?

そしてどんな景色をこれから自分は作れるだろう?



今年の夏は、東北にまた出かけたいと思います。




2012.02.03 豆知識な
大正7年7月7日生まれの人は
平成7年7月7日に77歳だった
2012.02.01 男女論
男は

女が10人いたら1人は確実にストライクなのに対し

女は

男が100人いてストライクって言える男が1人いるかいないか、だそうです。

これはちゃんと実験、実証されているそう。

実際、リアルでイケメンなんて100人の男とすれ違ったら1人いればいいほう。


なぜなんだぜ?
自販機を考える。

特にジュースの自販機です。

まずお金を入れます。

すると、ぱっと照度が増します。

商品を選んで、ボタンを押すと音やルーレットが回ります。

さらにボタンを押すとジュースががガゴって下に落ちてくる。それも含めて自販機なのです。

と、ここまで書いたところで「なるほど!」と思った人は注意してください。

そもそも自販機ってそういうものです。標準的で自分たちが認識しているものです。

つまり、ジュースを購入する目的に対して、行動に違和感がない。


先程、コンビニでの行動マーケティングに関して、簡単にモツを食べながら
話をしてきました。





コンビニは入ってすぐ雑誌売り場がある
ドリンク売り場が奥にあって、ぐるっと回って最後はおにぎり・弁当
目的買いの加工食品・雑貨は真ん中・・・

これコンビニの常識なのですが、自販機にも実は行動仕様ができている。

実はこの”出来上がっている仕組み”を壊してしまうことは凄くリスクなんです。

コンビニしかり、自販機しかり。

こうしたみんなが社会的に分かりきっていることに「反応する」っていうのが、
大袈裟にいえば、人間にとって原初的な快楽のひとつだ、みたいなことはあるのかもしれないな、とも思います。

ジュースを購入する=「予定調和からの確認作業」と思わされるものがあるよな、とも思います。


なので、こういったプロセスを無視して、新しいものを作る・考えると
コンサバな人たちに受け入れられるには、ある程度のインフラが必要だし、
それがフロンティアであっても完達できなかった人が後で
「自分たちは10年早かった!!」なんていうのではないのかと思います。


なので、「流通革命」という言葉を モツを食べながら(酒一滴もなし!)
話している上で、
後々よく考えると、スティーブ・ジョブズさんのようなことを考えないといけないわけです。

いけないというよりも現にやっているわけです。

現在の既存業態の縮小化(ミニマム化)であれば、
駅構内や小規模スペースようなもので誰でもできるのであって、
これまでの固定化された概念を突き崩すには 例えアホと言われても
「俺が革命を起こすのだ」「俺の考えがスタンダードになる」という信念のもとに
仕事をしなければならないのではないかな?とも思いました(ヒトゴト・・・)


つまり今までの自販機の概念である
商品が見えていなければ・・・・とか お金を入れて・・・・
ガゴと商品が落ちてくる・・・

自販機の延長ではなく、デバイスとしてジュースが買える"端末?"くらいのものを作る。

そう考えた方がいいのかもしれません。


それを考えるには、どういった環境がいいのだろう?


少なくとも、一私企業ではないかもしれませんね。。


おわり
http://blog109.fc2.com/control.php?mode=design#header
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。